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一般社団法人日本建築学会によるかほく市(大崎地区)液状化被害調査について

調査目的

令和6年能登半島地震による被災状況を詳細に把握し、地震後の復旧・復興および液状化対策工事の促進に役立てるため、また、来るべき地震への備えのため、災害の実態解明と次代への提言につながる基礎資料の収集を目的とします。

実施期間

令和6年3月20日(水曜日)から令和6年4月上旬まで

※天候及び調査の進捗状況により期間が前後する場合があります。

調査エリア

添付ファイルかほく市・内灘町調査マップの T、U、V、W(大崎地区) がかほく市の調査エリアになります。

調査実施者

地盤・基礎の専門家により構成される一般社団法人日本建築学会 令和6年能登半島地震災害調査ワーキンググループ

その他

・調査実施者は、かほく市が発行する当調査にかかる携行証を携行します。
・調査において、民地内に入り建築物の基礎調査を実施する場合がありますので、予めご了承ください。
・この調査は、罹災証明のための被害調査ではありません。

お問い合わせ

産業建設部 都市建設課
〒929-1195 石川県かほく市宇野気ニ81番地
電話番号:076-283-7104
ファックス:076-283-7108