移住・定住支援

住みよい環境と
充実したサポート内容が魅力

豊かな自然が広がり、生活に必要な施設がそろい、金沢・能登方面へのアクセスも抜群。
近年人口増加を続けている「住みよいまち」で安心して暮らしてもらうために、
移住・定住のさまざまな支援を用意しています。

10年連続で人口増加!

若い世代に選ばれるまち

子育て世代に選ばれるまち

かほく市は10年連続で人口が増加しています。転入者を年齢別に見てみると、25~44歳の若い世代が、全体のおよそ半数を占めています。さらにどの年度においても0~14歳の子どもが1割以上見受けられ、若い世代が子どもと一緒にかほく市に転入してきていることがうかがえます。
また、近年市内における子どもの出生数は増加傾向にあり、合計特殊出生率は全国平均と県平均を大きく上回る結果となっています。
子育て環境の整備移住・定住促進策を一体的に推進することで、10年連続人口が増加するという結果につながっています。

移住・定住支援策

若者マイホーム取得奨励金制度

申込数1,500件突破!(令和3年1月時点)

市内に一戸建てを購入(中古も含む)もしくは新築する若年層へ、奨励金を交付しています。他の住宅取得に関する助成制度も併用可能なので、多くの方々が活用し、思い描く暮らしを実現しています。

ビジネスイノベーション補助金

新規創業者や空き家・空き店舗を活用した事業者に対して、補助金を交付しています。かほく市内での起業や、新たなビジネスチャレンジを実現できるよう、経済的な面から支援します。

その他にも多くの支援を行っています!

かほく市には、そのほかにも住まいのサポートが充実しています。若者マイホーム取得奨励金をはじめ、県外から移住される方への支援も用意しています。

かほく市の「ふるさと大使」

ふるさと大使

かほく市の魅力をより広く全国に伝えるために、市にゆかりがあり、芸術文化・スポーツ等の分野で活躍されている方々に「かほく市ふるさと大使」を委嘱しています。ふるさと大使の皆さんは、各々の活動を通じて故郷かほく市の魅力や情報を全国に広めています。

氷室一哉さん(歌手)

2022(令和4)年5月にホリデージャパンより「アカシア物語」でデビュー。ライブ、イベント、ラジオ出演など精力的に活動中。

■2020(令和2)年4月 ふるさと大使就任

2020(令和2)年10月ふるさと大使委嘱状交付式
桜まつりにて、ファンの方々と握手
宮崎由加さん(タレント)

アイドルグループ「Juice=Juice」(ジュース・ジュース)の元リーダー。いしかわ観光特使も務めるほか、テレビ、ラジオへの出演など、幅広く活動中。

■2020(令和2)年4月 ふるさと大使就任

2020(令和2)年10月ふるさと大使委嘱状交付式
かほく四季まつりにて、MCを務める様子
奥川恭伸(プロ野球選手)

東京ヤクルトスワローズに所属する投手。星稜高校から2019(令和元)年ドラフト1位で入団し、2021(令和3)年の日本一にも貢献した。

■2022(令和4)年12月 ふるさと大使就任

2022(令和4)年12月ふるさと大使委嘱状交付式
等身大パネルに直筆サイン中
気軽に知ってほしいから

かほく市は、移住を検討されている方々に気軽に情報をお伝えしたいと考え、積極的に移住イベントを開催しています。

移住希望者にかほく市の魅力をPR!
国内最大級の移住相談フェア「ふるさと回帰フェア」

特色ある施策 一覧

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